IMG_8409.jpg

ディーラーからルーミーの修理が完了したと連絡がありました。
エンジン内部にカーボンが付着していたので除去しましたとの事。
約180km程テスト走行したところ症状は出てないそうです。
修理に出して1週間。
最初に依頼したのは7月の終わりなので約2カ月間かかりました。
やっと愛車が戻ってきます。
と思っていたら、
引き取り当日に最終テストの走行をしたら、今度はエンジンが重たいなどの症状が発生したそうです。
このまま引き渡しはできないというので、
またまたお預かり修理となりました。

私が思うに、カーボンやスラッジが溜まっていたというのは、前の使用者のオイルメンテが悪かったからではないでしょうか。
メンテナンス不足による基本性能が低下し、今後あらゆる問題がエンジン内部で発生するのでは?
不具合が出たということは既にエンジン内部の損傷があるのではないか。
といろいろ思ってしまいます。
安心して快適に乗れる日はいつになることやら。

関連記事

2019.10.03 Thu l トヨタ ルーミー l COM(0) TB(0) l top ▲

コメント

コメントの投稿












       

トラックバック

トラックバックURL
→http://sanpophoto2.blog18.fc2.com/tb.php/1675-80a20954
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)