お昼休みの短い時間で9月の青空を微速度撮影しました。
澄んだ青空に白い雲が流れていく約40分間の雲の動きです。


Nikon D300 + SIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC HSM

AfterEffectsというソフトを使って、
1つの映像を3パターンに分けてダイナミック?に編集しました。
作成解像度は720x480。今回は音無しです。

なんとかここまでの映像を作成することができましたが、
AfterEffectsというソフトはとても難しい・・・。
使いこなせるよう日々勉強です。


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2009.09.26 Sat l 微速度撮影 l COM(0) TB(0) l top ▲



2009年9月6日の夕陽です。
美しい夕陽を撮ることができました。
沈んでいく太陽が放つ光芒がまた美しい・・・

音がないとあまりにも寂しいのでピアノの音楽を入れました。
後半はトリミングしての映像です。


Nikon D300 + TAMRON SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II


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2009.09.08 Tue l 微速度撮影 l COM(4) TB(0) l top ▲



すっかりハマってしまった微速度撮影。
流れる雲の様子は微速度撮影でしか見れません。
そんな美しい雲の流れを短い時間ですがご覧ください。


Nikon D300 + TAMRON SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II

撮影枚数 800枚
撮影時間 約27分(1分間約30枚撮影)
再生時間 約33秒(24フレーム)
動画作成ソフト Adobe Photoshop CS4

D300のインターバルタイマーを使って微速度撮影。
2秒間隔で撮影枚数800枚!
すでにシャッター3万回を超えました。
こんなことをやっていたらシャッターがもちませんね。
すぐ10万回までいきそうです^^;

音楽を入れたハイビジョン映像は「癒しの風景」にアップしています。
よかったらご覧ください。


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2009.09.06 Sun l 微速度撮影 l COM(2) TB(0) l top ▲



CX1のインターバル機能を使って雲の動きをムービー化してみました。

わずか約33分間の雲の様子ですが、ここまで動いているとは驚きです。
またこのような撮影がコンデジでできてしまうのも驚きです。
とってもハマりそう^^



撮った枚数は394枚。時間にして約33分間。撮影を開始すればあとはほったらかしです^^;
撮影記録画素は1280x960。
動画にするのでこの解像度で十分だと思います。
あまり記録画素が高いと何百枚、何千枚もの画像を処理するのでパソコンが悲鳴をあげてしまいます。

使用したカメラ RICOH CX1
記録画素 1280x960
28mm、ISO80、1/2000秒、EV-0.7、WB
撮影枚数394枚
撮影時間 約33分(1分間約12枚撮影)
再生時間 約16秒(24フレーム)
動画作成ソフト Adobe Photoshop CS4

CX1のインターバルタイマーの撮影間隔は5秒からなのであまりスムーズでないかも。
今度はD300のインターバルタイマーで挑戦してみようかな。

微速度撮影した写真を動画にする方法は続きで・・・


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2009.09.04 Fri l 微速度撮影 l COM(0) TB(0) l top ▲