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ディーラーから連絡があり、
メーカーの方で検査したところ、原因不明の症状で測定器でも確認できず。
何らかの原因でエンジン内部のセンサーが反応しエンジン出力に制御がかかってしまう。
その原因が突き止められないようで修理不可能と判断。
たとえ修理したとしても、今後様々な要因でトラブルが起こりえることもありエンジン交換となったようです。

今週エンジンを交換して来週中にはお渡しできるとの事。
このような不具合がある車を販売した事に問題がありますが、
修理して「これで様子を見てください」とか言われるよりもエンジン交換となって少しホッとしています。

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2019.10.10 Thu l トヨタ ルーミー l COM(0) TB(0) l top ▲
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ディーラーでの対応としては、
エンジンコンピューターを交換して、エンジン内部のカーボン除去。
詳しく聞いたらエンジンをバラしたわけでなく、
プラグを外して見えるところでの作業だったらしい。

2カ月もの間、そんな程度の作業をしていたとは・・・。
もう2カ月以上もまともに乗れてません。

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2019.10.08 Tue l トヨタ ルーミー l COM(0) TB(0) l top ▲
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ディーラーからルーミーの修理が完了したと連絡がありました。
エンジン内部にカーボンが付着していたので除去しましたとの事。
約180km程テスト走行したところ症状は出てないそうです。
修理に出して1週間。
最初に依頼したのは7月の終わりなので約2カ月間かかりました。
やっと愛車が戻ってきます。
と思っていたら、
引き取り当日に最終テストの走行をしたら、今度はエンジンが重たいなどの症状が発生したそうです。
このまま引き渡しはできないというので、
またまたお預かり修理となりました。

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2019.10.03 Thu l トヨタ ルーミー l COM(0) TB(0) l top ▲
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トヨタお客様相談室に電話した後、
すぐにディーラーの別の者(店長?)から連絡がありました。
代車の再調整をしたところ早めに用意ができたとの事。

症状としては・・・
走り始めの10km未満は低速から滑らかで力強いスムーズな加速です。
それが10km以上走行するとエンジンが不調になる。
スムーズに吹け上がらなったり、急に回転数が上がったり不自然。
発進時アクセルを強めに踏み込むともたつきが発生したりする。

原因は不明。
週末から長期入院になります。
どうか直りますように。

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2019.09.17 Tue l トヨタ ルーミー l COM(0) TB(0) l top ▲
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朝の通勤時12-3km走ったところで発進時のもたつきが発生。
アクセルを踏んで発進するとき、エンジンの回転がスムーズに上がらず加速しない。
アクセルペダルの踏み込み量が大きい場合や急に踏み込んだ場合にそのような現象が出る感じ。
エンジンコンピューターを交換してもらいましたが症状は同じように発生します。
一体なにが原因なのでしょうか・・・。

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2019.09.11 Wed l トヨタ ルーミー l COM(0) TB(0) l top ▲